こんばんは![]()
田中です![]()
今回はコチラのF54クラブマン JCWをご紹介![]()
ミシュランパイロットスポーツ5にてタイヤ交換しました![]()
ドライからヘビーウェットまで高いグリップ力を持ちながら、高いコントロール性と低燃費(転がり抵抗A!!)をも両立する高性能タイヤです。
そろそろ新車純正タイヤの交換時期を迎えるF54 LCIモデルの方、もちろんそれ以外の方にもおススメのタイヤですヨ![]()
以上、田中でした~![]()
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こんばんは![]()
田中です![]()
今回はコチラのF54クラブマン JCWをご紹介![]()
ミシュランパイロットスポーツ5にてタイヤ交換しました![]()
ドライからヘビーウェットまで高いグリップ力を持ちながら、高いコントロール性と低燃費(転がり抵抗A!!)をも両立する高性能タイヤです。
そろそろ新車純正タイヤの交換時期を迎えるF54 LCIモデルの方、もちろんそれ以外の方にもおススメのタイヤですヨ![]()
以上、田中でした~![]()
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こんばんは![]()
田中です![]()
今回はコチラのLCI2なF57 コンバーチブルのクーパーSをご紹介![]()
audisonの2wayトレードインスピーカーを取り付けしました![]()
2wayタイプですのでツィーターは純正のハーマンカードン用ピラーパネルを用いてお取り付けしています![]()
ドア内張りを戻してしまうとほとんどわからない程の、地味な見た目のスピーカー・ツィーターですが音質は雲泥の差、一度聴いてしまうともう純正スピーカーの貧弱な音には戻れませんね![]()
より低音も求めたい方はシート下ウーファーもトレードインの設定がございますので詳しくはお問い合わせください![]()
以上、田中でした~![]()
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こんばんは![]()
田中です![]()
少し前の作業ですがコチラのF55クーパーをご紹介![]()
最近多いオイル漏れ・冷却水漏れによるオイルフィルターハウジングの交換です![]()
早速バラシて新旧比較ですが、やはりパッキンの嵌まる部分が破損してますね、、これではクーラントはすぐ漏れ出てしまいます![]()
約110℃ほどの高温のクーラントにさらされる部分なのでプラスチックには負担が大きいのかもしれませんね。。
もちろんエンジンブロック側もキレイに整えておきます。
このクルマは3気筒エンジン(B38)ですので、4気筒(B48)に比べて周辺が狭いですが、バッチリ作業可能ですヨ
新品のオイルフィルターハウジングが付きました![]()
後は他の外したパーツを元に戻して、クーラントもオイルも新たに充填しまして試運転を行い、作業完了です![]()
通常ですと見辛い位置のパーツになりますので、クーラント(冷却水)の量が明らかに少ない、あとは今の時期ですとヒーターが効かない等の異変を感じましたら、是非点検を受けて下さい![]()
※クーラントを確認する際はくれぐれも走行後などエンジンが熱い状態ではキャップを開けないようご注意ください。
以上、田中でした~![]()
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こんばんは![]()
田中です![]()
まずはコチラのF54クラブマンをご紹介![]()
a/tack製AVインターフェースを用いて、アルパイン製地デジチューナーを取り付けしました![]()
HDMI入力ですからクッキリキレイな画質ですヨ![]()
他にもブルーレイやDVDのデッキ、ミラーリングユニット等の接続も可能ですので、気になった方は是非お問い合わせください![]()
また、コチラのU25カントリーマンJCWには、AMSECHS製低ダストブレーキパッドを取り付けしました![]()
低ダスト化でホイール等の汚れを低減と同時にブレーキローターの摩耗も低減しますヨ。
以上、田中でした~![]()
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こんばんは![]()
田中です![]()
今回はコチラのF55クーパーSの水漏れ・オイル漏れによる、サーモスタットハウジング交換・オイルフィルターハウジング交換をご紹介![]()
F系のサーモスタットハウジング交換はかなり大がかりな作業になりまして、、
バンパーはおろか、内部のフレーム、ラジエター、オルタネーター等も外し、エンジンブロックが丸見えの状態にまでバラシます
もちろんオイルやクーラントも抜いておきますヨ。
既にサーモスタットハウジングとオイルフィルターハウジングは外れた状態です。
コチラがサーモスタットハウジングとオイルフィルターハウジングです![]()
それぞれ左側がこのおクルマから外したもの、右側が新品ですが、、
サーモスタットハウジングの方は、このようにアルミと黒い樹脂の間から、クーラントが漏れ出て乾燥して固まった黄緑色のモノが付着しています。。
新品はもちろんキレイな状態です![]()
オイルフィルターハウジングの方は、やはりパッキンの嵌まる部分が破損してますね、、これではクーラントはすぐ漏れ出てしまいます![]()
もちろんエンジンブロック側もしっかり掃除し、パッキンの当たり面を整えてから、新品のサーモスタットハウジングとオイルフィルターハウジングを取り付けていきます![]()
後は外したラジエター周りやバンパー等を元に戻して、クーラントも新たに充填しまして試運転を行い、作業完了です![]()
通常ですと見辛い位置のパーツになりますので、クーラント(冷却水)の量が明らかに少ない等異変を感じましたら、是非点検を受けて下さい![]()
※クーラントを確認する際はくれぐれも走行後などエンジンが熱い状態ではキャップを開けないようご注意ください。
以上、田中でした~![]()
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