こんばんは

田中です

 

今回はコチラ、R55/R56後期ハロゲンライト車向けのインナーブラックキセノンヘッドライトが限定1セットありますというご紹介です

インナーブラックということで、プロジェクターやレンズ部を除いてブラックアウト化されていてノーマルのキセノンと比較すると、とても精悍な印象です。

 

写真のおクルマ、実は代車ですがかなり印象が変わりました今まで付いていたハロゲンがレンズもくすみ白っちゃけていたので余計にインナーブラックの黒さが強調されているというのもありますが(笑)

 

もちろんキセノンですからハロゲンに比べて明るく見やすくなるのは言うまでもないですね

 

ということで繰り返しになりますが、R55/R56の後期LCIモデルのクーパー・ワン等ハロゲンヘッドライトの車両向けのインナーブラックキセノンヘッドライト、1台限りです

価格は工賃税込み¥100,000-です

イメチェンを考えている方、ヘッドライトを明るくしたい方、ほしい方はお早めにご連絡ください

 

以上、田中でした~


こんばんは

田中です

 

今回はコチラ、少し前の作業ですがR56の水漏れ修理です

床下左側からの漏れということで、、

 

ハイ、定番のサーモスタットハウジングからのクーラント漏れでした

早速右側の新品に交換の前に、、

 

。。。。

コーキングの跡がたくさんありますね。。応急処置をしたということでしょうかね??

ということは、、

 

エンジン側の接地面もやはりコーキングが残ってますこのまま取り付けしますと漏れの原因になりかねませんので、、

 

きっちり清掃かつ表面を滑らかに整えました

このあと新品を取り付けて残りのパーツを戻し、クーラントを入れて試運転を行い作業完了です

 

今年の夏は猛暑でしたからクルマへの負担も多かったはずですR55~R61にお乗りの方は是非ボンネットを開けてラジエターリザーブタンクを点検して、水量を確認してみてください。もし明らかに減っている場合は漏れが疑われますのでお問い合わせください

 

以上、田中でした~


はじめまして、こんばんは

ボンドプラスよりボンドミニに異動になりました田中です

 

これからは衛藤さんと2人体制で作業・ブログをやってイキマスヨ~

 

まずはコチラのF56

定番の低ダストブレーキパッドへの交換です

 

何やら変顔で作業している田中を横から衛藤さんがパシャリ。。。

そうです、まだまだ整備作業についてはシロートなので

衛藤さんにマンツーマンで教わりながら作業しております

これから一人前に作業出来るよう頑張っていきますので

どうぞよろしくお願いいたします

 

他には、、

 

エンジン不調点検のR57コンバーチブルに、、

 

1年点検のR53も入庫中です

 

車検・点検整備から調子の悪い部分の相談まで

MINIのことならお任せ下さい

 

以上、田中でした~


こんばんは。
昨日危うく熱中症になりかけたツッチーです
もうね。ふらふら
体温39度くらいあるし
皆様もお気を付け下さい。早めの水分補給重要ですよ!
あ、ちなみにもう復活しております。
さてさて今日はR58を色々触らせて頂きました。
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R系は最近勢いがあるオーナー様が本当に多いです
ノーマルプラスαくらいの方も勿論いらっしゃいますが足回りに吸排気、さらにはシートにコンピューターチューニングなんて方が非常に多いです。
本日作業させて頂いた58も足回りとマフラーの交換
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ビルシュタインB14ボンドミニセッティングで乗り心地良くスタイリッシュな車高に
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マフラーは人気のREMUSです。
eマーク付きで車検も安心。
取付直後は「結構おとなしめ?!」な感じですが焼けてくるとメチャクチャ良い音するんですよ。
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車高もこんな感じになりました。
さらに今回前後スペーサーでホイールの出面調整
ローダウンするとリアのキャンバー変化の方が大きいのでフロントよりもリアが若干引っ込んで見えますが、リアのスペーサーをフロントより厚い物を入れる事で前後ともバランスよくツラツラにする事が出来ます。
おススメです。
オーナー様ご用命ありがとうございました。


こんばんは。
昨日帰りにスーパーに寄ったら見事にカールが全部売り切れでした(笑)
転売反対!!
ツッチーです。
でも今日、ナント!差し入れでカール貰っちゃいました
総長!ありがとうございます!
さてさてそんな今日はコチラのR56にJCWブレーキキットを取付させて頂きました。
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う〜ん新品キャリパーはいつみても気持ちが良いです
今回、取付させて頂くキットはリアローターもドリルドスリット加工されブレーキホースもステンメッシュを使うボンドミニオリジナルのパッケージ
「見た目」も「ブレーキ性能」も間違いないのであります。
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恐らく過去何度も登場している光景ですがクーパーSノーマルローターと比べるとこんなに大きさが違います。
てこの原理でブレーキパッドがローターの中心から離れれば離れるほど小さい力で止められるという訳です。
ここでちょっと話は逸れますが、よくブレーキ関係の問い合わせでエア抜きについて聞かれます。
特にF系
「F系はキャリパー交換やホース交換した時にエアが抜け辛いそうですが大丈夫ですか?」と。
詳しい人だと「診断機繋いでDSC内部のエアを・・・」とか話が出てきてこっちがびっくりする事もあります。
「よ、よく知ってますね」(;^ω^)
結論から言うと全く問題ありません
まぁ「そうなんですよ〜、エアが抜けないからフカフカブレーキになっちゃうんですよ」で納車できるはずがないから当たり前ですが(笑)
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ブレーキフルード交換やエア抜きは、負圧で抜く物、圧送する物、定番のブレーキを踏んでやる物色々手段がある訳ですが、作業内容や状況により使い分けます。
サービスマニュアルでは全て「圧送でやってね!」ってなってますんでモチロン圧送できる機材も常備しています。

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↓ココから先はよく分からないやって人は読み飛ばしてください。
それと診断を繋いでのエア抜きですが通常、ホース交換やキャリパー交換ではその必要はありません。
むしろ一次側(通常のブレーキフルードのルート)にエアがある状態で二次側(DSCを通るルート)を開けるとそっちにエアが入ってしまう可能性もありますからね。
何らかしらの原因で万が一DSC内部のエア抜きが必要となった場合でも対応できますのでご安心下さい。
さて話は戻って完成したのがコチラ
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やっぱりブレーキキット入れると違いますね
カッコいいです!!
O様ご用命ありがとう御座いました!