こんばんは

田中です

 

今回は数日前立ち寄って下さりました、T’s CLUB様のデモカー、LCI2のF57 クーパーSをご紹介

ただでさえ目立つLCI2の新色ゼスティイエローのコンバーチブル、ですがさらに魅力的なパーツがたくさん付いていますね

 

まずはR’s RACINGのフロントリップスポイラー

MINIの純正ラインを崩す事なく、スポーティさを増幅させるラインに変身です

 

同じくR’s RACINGのサイドエクステンション

さりげなくサイドに迫力が出ますね~

 

さらに同じくR’s RACINGのリアアンダースポイラー、REMUSもスパルコも付いててもう至れり尽くせりのデモカーですね

 

R’s RACINGのエアロもお任せください

 

以上、田中でした~


こんばんは

田中です

 

今回はコチラのF57 JCW LCI2に、、

 

audisonの2wayトレードインスピーカーを取り付けしました

ツィーター部は純正オプションのハーマンカードン用パネルを用いてますから、ぱっと見純正チックで洗練されてますね~

でも音を鳴らせば純正ではなしえないメリハリのある音を楽しめます

 

さらに低音をお望みの方はウーファーも交換しての3way構成もおススメです

 

逆にお手軽なドアスピーカーのみのタイプもございますので、MINIのオーディオが不満。。な方は是非ご相談ください

 

以上、田中でした~


こんばんは

田中です

 

まずはコチラのF56 クーパーSに、、

 

REMUSキャタバックを取り付けしました

リモコン一つでバルブ開閉音量を抑えて静かに走ることも可能です

マフラーカッターはストレートカットでスッキリ大口径化しました

 

また、コチラのF56 JCWには、、

 

ブレーキパッドと共にすり減って見た目もお疲れなブレーキローターを、、

 

新品に交換させていただきました

フロントはディンプル・スリットタイプです

もちろんブレーキパッドは定番の低ダスト

キャリパーもサッと拭き上げ、一気に華やかなブレーキになりました

 

以上、田中でした~


こんばんは

田中です

 

今回は少し前の作業をご紹介

F55 5ドア  クーパーSDがドライブトレーン異常、エンジンが吹けない・アイドリング不安定でご入庫しましたが、原因を調べていきますと、、

 

EGRバルブが固着して動かなくなっていましたので新品に交換しました

EGRとはディーゼルエンジンの排ガスに含まれる窒素酸化物(NOx)を減らすために、排気ガスの一部を吸気に戻してあげる装置でEGRバルブはその流量を調整する装置なのですが、そこにディーゼルならではの煤が多く付着して、バルブが固着してしまい、結果吸気の空気量が調整出来なくなり、燃焼が不安定になり警告灯が点いてしまいました

(原理:NOxは燃焼温度が上がると増えるので、二酸化炭素を含んだ排気ガスを吸気に混入させることで燃焼温度を下げ、NOxを減らすことができる)

 

さらにEGR本体(EGRクーラー)も内部が煤だらけでしたので、、

 

ディーゼル専用の洗浄液で漬け置きし、内部はピカピカに

 

施工後は低回転から力強いディーゼルらしい走りが復活しました

 

MINIのディーゼルでドライブトレーン異常と出た方、EGRバルブの不具合が疑われますので是非お問い合わせください

 

以上、田中でした~


こんばんは

田中です

 

回はコチラのF54クラブマンのクーパーSに、、

 

REMUSキャタバックを取り付けしました

純正よりも大口径のマフラーカッターで迫力のリアビューになりました

付属のリモコンでバルブ開閉できますからウルサイのはチョット。。なアナタも安心です

 

また、R60 クロスオーバーにリフトアップキットの取り付けや、、

 

F56 クーパーSは劣化でゴム部が裂けていたカウルトップパネルを交換しました

 

以上、田中でした~