こんばんは!ツッチーです
今日は少し時間がとれたのでクラブマンデモカーにスコーピオンのダウンパイプを取付しちゃいました
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外して気が付いたんですけどスコーピオンのダウンパイプの方がキャタ後と蛇腹の部分の内径がやや太い気がします。
良くなる予感
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肝心のキャタ部もこんなに違います。
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コチラ純正
400セルくらいですかね?一般的なセラミックキャタです。
太くして少しでも排気効率を悪くしないようにしてるんでしょうけどコレだけ目が細かいんじゃあ抜けも良くない筈です。
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以前ブログでもアップしましたがコチラがスコーピオンのキャタ部
確か200セルかな?圧倒的に効率が良さそうです。
で、早速取付けた感想は・・・
とにかくレスポンスがイイ!!!明らかに分かるくらい違います。
そしてやや排気音のボリュームアップ2割増しくらいかな?!
携帯の画質悪い動画ですが、

※音量注意
今度ちゃんとした動画撮り直します
もうクラブマンとは思えない快音(笑)
ちなみにもともとレムスが付いていたので前半はバルブ全閉、後半バルブ全開です。
親の仇の様にこれでもか!とアクセル踏んでる人がいるので(笑)動画だと両方煩いですがバルブ閉めて常用回転内なら普通に静かです
後は走り込んでテストしていく予定です。また追ってレポートしますね!
もちろん在庫もあるので取付も可能ですよ!
是非お問い合わせください!


こんばんは!ツッチーです
今日はワイドボディキットを装着したデモカーのクロスオーバーを改めてご紹介させて頂こうと思います。
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装着したのはmonから新しくリリースされるワイドボディキット
装着されているオーバーフェンダーは純正比で片側約20mmのワイドになるので一回りボディが大きく見え、ノーマルフェンダーでは履けない様な太いタイヤもスマートに履きこなせるようになります。
前後に一つづつ設けられたダクトは内側がカーボンフィニッシュになっているので高級感とレーシーさを併せ持つ仕上がりになっています。(カーボンフィニッシュ無しも設定あります)
そしてこのフェンダーには秘密が
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実は単純なオーバーフェンダーではなくタイヤハウスの一番上になるトコロは下方向へも10mm下げてあるので、そのまま装着するだけでタイヤとフェンダーの隙間を狭く見せる効果があるのです。
だから車高無理に下げなくても車高が低く見え、サスペンションストロークも10mm分多くとれるという訳です。
±10mmせずにその分車高を低く見せる使い方もアリです
ちなみにデモカーが装着しているのはBC FORGED NL26の20インチ前後9J
9Jですよ9J
さらにBC FORGEDはオフセットやフィニッシュがオーダーできるのはモチロン、ホイールによってはディスクも選べるので今回フロントは将来的にビックキャリパーが装着できるディスク、リアは限界までコンケーブ(逆反り)させたディスクにしました。
もうリアは大変なコンケーブ具合です(笑)
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絶妙な色合いのディスクはブラッククローム仕上げ、リムはグロスブラックにした事で一見すると全体が真っ黒?!にも見えますが、光の当たり方や見る角度で立体的に見えたりディスクだけ光って見えたりと表情豊かなフィニッシュになっています
そしてそのホイールに合わせたタイヤはファルケンFALKEN AZENIS FK453
255/30-20
純正で一番太いサイズが225ですからいかに太いサイズかお分かり頂けると思います。
しかも無理なキャンバーを付けずにあくまで普通に、タイヤも引っ張らずに立てて履く。
海外チューナーの様なセッティングにしました。
だから出面もツラツラじゃなくて絶妙なツラウチに
目指す形はあくまでジェントルなのです。
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イベントデビューは来月のimpスーパーカーニバルの予定です。
monのホームページにも近々追加されると思います。
是非チェックしてみてくださいね!